599 名前:(‘A`) 投稿日:2006/11/22(水) 14:21:51 0
「週刊誌の作り方知ってるかい?強きをけなし弱きをわらう。
勝者のアラさがしで庶民の嫉妬心をやわらげ、
敗者の弱点をついて大衆にささやかな優越感を与える。
これが日本人の快感原則にいちばん合うんだな」
「卑しい国民だ」
「だから独裁者も革命家も出現しないんだよ。
いい国じゃないか、まったく」
(機動警察パトレイバー)
599 名前:(‘A`) 投稿日:2006/11/22(水) 14:21:51 0
「週刊誌の作り方知ってるかい?強きをけなし弱きをわらう。
勝者のアラさがしで庶民の嫉妬心をやわらげ、
敗者の弱点をついて大衆にささやかな優越感を与える。
これが日本人の快感原則にいちばん合うんだな」
「卑しい国民だ」
「だから独裁者も革命家も出現しないんだよ。
いい国じゃないか、まったく」
(機動警察パトレイバー)
携帯のサービスを研究しようと思っていろんな携帯のSNSに登録している。あるサイトはあらかじめ質問が用意されているのでそれに答えるだけでプロフィールが充実するようになっていた。でも「個人に関わることは書かないようにしよう」と書いてあった。
自分のことを語らずして自分を説明せよ
いまの10代はこんな禅問答みたいなサービスを使っているのか。
3 months ago070921-01最期にクリステルと共演とかなける
本日サマソニ東京公演終えて、その足で大阪移動。
ライブは外タレメインのサマソニとわかっていたが、結果盛り上がってとても楽しかった!ありがとう。 しかし!楽屋裏の扱いが酷い。とにかく差別の嵐! まず、邦楽アーティストはお酒は一杯500円。
外タレはチケットでタダ。
フードも寿司があったが邦楽アーティストにはチケットをくれないから食べられない。 なんだこの差別は。 別に偉い立場で上から物申したいわけじゃまるでないけど、そういうところで差別するのは本当に寒い。
ライブが楽しかっただけにかなりげんなり。。
明日もライブはがっつりやりますが、俺はもう出たくないな。
邦楽アーティストでボイコットしなきゃ、こんなくだらねぇ扱いは変わらないよ。
ナメんなよ、ク○エイティブマン!
皆には関係ない話だけど、余りにも理不尽なので、書かせてもらいました。
でも、明日のお客さんには全く非はないので、ステージはかなり楽しみだし、楽しんで欲しい!
俺もステージできっちりアピールするつもりなんで、逆に気合いはいります!
皆でジャパニーズロックを盛り上げよう
なんだかなぁ。。/桜井誠(Dragon Ash) - モバゲータウン (via omoro)
***
いろいろしんどいって噂は聞いてたけど、確かに酷いなこれはー
(via tekeda)
(via version)
(via tiga) (via sytoh) (via flyingtadpole) (via fixika)
3 months ago444 : チューリップ(コネチカット州):2009/08/03(月) 18:17:54.85 ID:r2APyM6+
矢口真里、レッドカーペット取材にて
「子供の頃からお笑い系が大好きで、はっきり言ってオタクレベルです。
最近好きなお笑い芸人はズバリ!はんにゃです。」
矢口真里、アニマックス取材にて
「子供の頃からアニメが大好きで、アニマックスさんで一日中アニメ見る日も多々あります。
かなりマニアックなアニメも好きで、特に好きなアニメはセーラームーンです。金髪のカツラでコスプレしたいです。」
矢口真里、ファミ通取材にて
「子供の頃からゲームが大好きで、一日中ゲームして過ごす日も多々あります。
かなりマニアックなゲームも好きで、特に好きなゲームはドラゴンクエスト、マリオカート、ぷよぷよです。」
矢口真里、blogにて
「子供の頃から漫画が好きで、芸能界では2~3位になれる位漫画持ってます。一日中漫画読んで過ごす日も多々あります。
かなりマニアックな漫画も好きで、特に好きな漫画はワンピース、ドラゴンボールです。」
矢口ってクソだなぁwww
矢口真里、ドラクエを熱く語る 「ゲームやらない方には分からない話をしてしまってすいません」 (via saitamanodoruji) (via 54kan) (via fukumatsu) (via sander786) (via tumblarity0) (via fixika)
4 months ago
ヨーロッパ(英国を除く)では18歳から25歳の年齢層の
女性の50パーセントが恥毛を不潔なものと感じており、完全に無毛の状態まで剃毛しているという。
しかも、両親たちも娘たちの“パイパン指向”に深い理解を示しており、18歳の誕生日の記念などに
“陰毛脱毛”をプレゼントする親がざらにいることも、この調査により明らかになっている。
90年代のネットは、ひと言で言えば「解放区」だった。会社などでは上司がネットのことをよくわからず、若い社員が好き勝手にやれる解放区だった。
ネット・ベンチャーの隆盛もこうした流れの延長にあった。ネット・ベンチャーたちは、長髪や金髪で背広やネクタイもつけず、どこでも遠慮会釈なく入っていった。これからの時代はこういったものだと自信満々で、パソコンを駆使してプレゼンし、頭の固い人々を煙に巻き、「時代に遅れてはならない」という「大人たち」の不安感を逆手にとってビジネスを拡大していった。
こうした流れの象徴がライブドアだった。
世の中は「失われた時代」が続き景気は悪かったが、硬直した世の中をぶち壊す可能性がネットにはあった。就職に行き詰まった学生なども、現実に可能かどうかはともかく、「ネットで一旗あげる」希望が残されていた。六本木ヒルズは、そうした「夢のお城」でもあった。
しかし、こうした「ネット・ベンチャーの時代」は、05年暮れのライブドア事件によって粉砕されてしまった。もちろんこれからもネット・ベンチャーは次々と現われはするだろうが、もうかつてのような熱い思いをこめて見られることはないかもしれない。
かわって訪れたのは、ネットの時代史という側面から見れば、「失望の時代」のようだ。
過剰なまでの期待を持って見られていたネット・ベンチャーの時代が過ぎ去ったということだけではなくて、「ウェブは貧乏人とヒマ人の集まりだ」という苦い認識を持った失望の時代が始まった。
就職して4年目になる友人たちと飲んでいたとき,遅刻の話になったことがある。「お前の会社ってどのくらい遅刻とかある?」という質問に対し,証券会社に勤める友人は,「ここ1年誰もしてない」と答えた。メーカーに勤める友人も深く頷いていた。少しランクの劣る会社に勤める友人が,「俺結構遅刻しちゃうなあ」と遠慮がちに発言すると,証券会社とメーカーは信じられないという体で,低ランクを責め立てた。しかし,1年間誰も遅刻しないという状況こそ異常ということはないのだろうか?
今,会社に勤める友人たちは驚くほど会社に従順だ。無遅刻無欠勤を当たり前のように続け,早出残業も笑顔でこなし,酒の席で先月の残業時間を誇る。始発で行って終電で帰れれば御の字だそうだ。なんだそりゃと思う僕の考えこそが甘いという。経営者から見れば,素晴らしい社員であろう。そして経営陣からの要求は過激さを増す。そんな気がしている。
ルールがきつくなればなるほど,人々は寛容さを失う。これは間違いないと思う。自分がルールに縛られていれば,他人もルールに縛られて欲しいと思うのが人情だ。現代人は,僕の見る限り相当ルールを守って生きていると思う。そして,寛容さを失っていっている。その様子を,大学に勤めるある友人が,「お互いに首を絞め合っている」と表現していた。言い得て妙だと思う。僕はこういう状況を「体育会系の論理」と呼んでいた。
どちらにせよ,ルールでがんじがらめになった人々が,10年後何を成し遂げるのか。日本経済は復興するのか,没落するのか。必死で働いた人々の幸せはどういう形で訪れるのか。日本は,過去,会社の奴隷となって日本経済を立て直した父親を家族が見捨てるという現象を経験している。今死ぬほど働いているのはその父親の子どもたちの世代だろう。父親のそんな姿を見てなお今のような行動をとっているのだから,同じ轍を踏むことはないのだろう。そこらへんのロジックには非常に興味がある。今の僕には,よく分からない。
ドタキャンばかりする人々と,何年でも無遅刻無欠勤を続ける人々 - 諏訪耕平の研究メモ (via tsundere) (via nopnop) (via glinglun) (via fukumatsu) (via nanospectives) (via stty)
私が他人に寛容な理由がわかった気がするw
4 months ago
青島あきな、結構好きです。
4 months ago